売店のオレンジ・ジュース / タイ・チェンマイ

2016年09月17日 23:28

100%オレンジジュース
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コンビニに並んでいるのは 主に、TipcoかMalee。
オレンジの他にも、種類はたくさん。
林檎やグレープ、ザクロなんかもあった気がする。
Tipcoのほうが、濃くて美味しい。
オレンジの皮のほうが甘みがあって、緑の皮はやや苦味あり。
Maleeの白は、美味しかったように思う。

各18B セブンイレブン

Pad Thai / タイ屋台料理 タイ・チェンマイ

2016年09月17日 20:06

Pad Thai
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米麺のタイ風焼きそば、パッタイ。
初パッタイ in Thailand。
ノーマルな パッタイで。
多めの油で(かなり多い) 卵を炒めて、
肉・魚・野菜を炒めて、特製ソースをからめて、
麺を入れて さらに炒める。
お皿に盛って、ピーナッツやらライムやら。
お客さんの絶えない パッタイ屋台。
ああ、美味しい。
暗くて何が入っているのか よく分からなかったけど、
魚の練り物、エビ少し(?)、
もやしに細ネギ、卵にセンレック(中細麺)、
砕いたピーナッツに、ライム。
甘み、酸味、塩気、辛さ、タイ料理の醍醐味満載。
辛さはほとんどないから、卓上の唐辛子で 好みの味に。
本場の味、とても美味しい。
※アジノモトは入っていると、思われる
35B

日本のタイ料理屋でも ほとんど食べたことのない、パッタイ。
以前どこかでいただいたパッタイの麺が、
あまりにも硬くて(そういうものだったのかもしれないし、水戻し不十分だったのかもしれない)、
それ以来、避けていた。
麺通ではないから、コシのあり過ぎる麺は苦手だし(消化できない)、
ムチムチもっちりの麺も、好きじゃない。
今回の麺、ちょうどいい具合。
量少なめにして、って言ったって 聞いてくれない、
頑固なおばちゃん。
もうずっとずっと、ここでパッタイ作ってるんだろうなあ。
美味しいものは やっぱり、万人に好かれるのだ。
肉パッタイ、魚介パッタイ、野菜パッタイなど 35B~
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Pad Thai Seafood
チェンマイ門市場ナイトマーケット
市場の向かいのフードエリア、左から2つめくらい

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宿に戻って Singhaで〆る。
(屋台では お酒は売ってない)
今回の旅、Singhaが一番美味しいと思う。
(普段は、Chang派)
セブンイレブンで60Bくらい

Omkoi Coffee / カフェ タイ・オムコイ

2016年09月10日 23:16

Mocha
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エスプレッソの風味は、マイルド。
オムコイの村興し、村で栽培されたコーヒー豆で。
もうちょっとエスプレッソ風味濃いほうが好みだけれど、
砂糖なし、このままで美味しい。
ミルクの風味がいいのかもしれない。
(チェンマイのカフェでは必ずといっていいほど、
’モカMocha’がメニューに載っていて、
大抵 アメリカーノ、モカ、カフェラテ、キャラメルラテ、、、この順番。
タイのモカは、日本のカフェモカのようにチョコレートは入っていない。
カフェラテとの違いは何だろう、って思うんだけど、
カカオの風味のある豆、っていうことだろうか。
カフェラテより、味に深みがある気はする。)
35B
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Omkoi Coffee(Wifiあり)
オムコイバス乗り場近く

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カフェ横にある お土産物ショップ。
カレン民族の衣装やカレン織りの布製品、
オムコイコーヒー豆、村で採れたお米など。
子どもたちが学校で使っている布カバン、50バーツ。

売店のコーヒー / タイ・チェンマイ

2016年09月09日 23:18

カフェラテ
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29B セブンイレブンにて
カップのフィルターが、ラテアートの柄でおもしろい。
タイのカフェラテは、しっかり珈琲の味がして美味しい。

カフェラテ缶
cafe late tin om売店
15B オムコイ売店にて
ネスレだったかな、甘さ強めのカフェラテ(ラテというよりカフェオレに近い)。

チョコレートミルク
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10B オムコイ売店にて
飲みたい珈琲がなく、チョコレートミルクを。
しっかりチョコレートの味がして、美味しい。
(パッケージにも、チョコレート濃いめと書いてある)
ココアではなく、チョコレートドリンク。

トム・ジュー / オムコイ・バンブーハウス

2016年09月09日 22:55

トム・ジュー
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タイのすまし汁。
お肉や魚で出汁をとって、野菜や豆腐、米麺を煮込んだ
具沢山のスープ。
日本のお鍋に近い、馴染みのある 優しい味わい。
とても美味しくて、温まる。

オムコイ・バンブーハウスで作っていただいた、夕食。
オーナーの奥さん、ラーに作り方を教えて貰う。
離れにある 竹で囲った台所。
床にゴザを敷き、座って調理(タイ式!)。
木の切り株を 切り落としたようなまな板で、
野菜を刻む。
半分に切ったにんにく、小玉葱をクロックでさらに潰し、
白菜、豆腐は食べやすい大きさに切る。
鍋に干しえび、干し湯葉、きくらげ、干しきのこ
(トム・ジューの素としてセットになって売られている)
を入れ出汁をとり、沸騰したら野菜類を入れ煮込む。
タイ醤油、オイスターソースで味付け。
戻しておいた米麺(細めのセンミー)をぶつ切りにして入れ、
軽く煮込む。
仕上げに、刻んだパクチーと青ネギを加えて、
出来上がり。

オムコイで知った、タイ料理。
きっとここに来なければ見逃していた、トム・ジュー。
タイの家庭の台所、
調理道具に、調理の仕方。
目の前で見せて貰うことができて、
とても嬉しい、本当に嬉しい。
疲れていたのに、ありがとうね。

茹でタケノコ
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山で採取したタケノコを 茹でたもの。
日本の筍に比べると、ずいぶん細め。
タイのタケノコ、とても美味しい。
茹でただけなのに、とても甘くて柔らかい。
タイのお醤油と。

オーナー吉田さんと、奥さんのラーと一緒に 晩ご飯。
チェンマイのことやら、オムコイのこと、日本のこと。
昔のことやら、今のこと。
旅の話に 音楽の話に、民族の話。
生きることや 死ぬことについて、
いろいろ 喋ったなあ。
ぽわんとした 温かいもの、受け取った気がします。
本当に、ありがとう。

Jey Suan Dok / ベジタリアン食堂 タイ・チェンマイ

2016年09月05日 23:51

お惣菜2種
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●●インゲンと茄子の素揚げ+ナムプリック
唐辛子のディップ、ナムプリック。
唐辛子や小玉葱、ニンニクなどを石臼クロックですり潰して、
蟹ペーストを入れたり、海老ペーストを入れたり、挽き肉を入れたり、
野菜を入れたり、味噌を入れたり、、、、。
入れる食材によって 風味自由自在な、ナムプリック。
茹でた野菜や揚げた野菜、いろんなものにのっけて食べる。
グリーンピースのナムプリック。
ペーストではなく、液体状。
結構辛くて、少量を 揚げ野菜に絡めていただく。
グリーンピースは、ポクポク硬い。
噛むと青臭くて渋みがあって、日本のものとは別物。
初、ナムプリック。
辛いだけでなく、香辛野菜の旨みあり。後引く、うまさ。
軽く衣を付けて揚げられた 長い長いタイのインゲン(トゥアファックヤーク)と、
紫の茄子。
ジューシーで、とても美味しい。

●●豆腐と野菜のカレー炒め
ジューシーで噛み応えのある豆腐(木綿豆腐に近い)、
穂先がらせん状のデイリリー(ドークマイチーレ)、
セロリの茎のような食感の野菜、ヘチマかな。
イエローカレーの風味、
辛さはあるけど、黄色い辛さ(唐辛子ではない)。
味がよく染み込んでいて とても美味しい。
この、豆腐の食感が(柔らか過ぎず、硬過ぎず)とてもいい。
市場で売っているものとは、違う気がする。
初めて食べるデイリリー、ズッキーニの花のような風味で
柔らかくて美味しい。
お惣菜2種+ご飯+生野菜(サニーレタス、もやし、コリアンダー、ライムなど)好きなだけ 
40バーツ(120円)

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スコータイ麺の屋台を探して、うろうろ。
チェンマイ大学辺りに あるはずなんだけど。
屋台はたいてい、タイ語表記。
ぜんぜん見つからないから 諦めて、
旧市街に戻る途中で見つけた 菜食の惣菜屋台。
お惣菜セットの他にも、麺類、カレー、ご飯ものメニューも豊富。
お酒はないけど、ジュース・デザートあり。
菜食の食堂は、黄色い店構えで’JEY’と表記されているから、
分かりやすい。
お客さんはそれほど多くはなかったけれど、
仏教の国だから、
そこに住む、宗教的な菜食の人々のためのお店なんだろうと思う。
(旅行者や若者向けの、お洒落なベジタリアンカフェ、レストランは結構多い)

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ジェイ・スワンドーク
Suthep通り沿い、ワットスアンドークの近く

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宿にもどって、Changで〆る。
栓抜きなしで ビールの栓を開ける、
画期的な方法を 身につける。
Chang大瓶54バーツくらい セブンイレブンにて

Sunday Market / タイ・チェンマイ

2016年09月05日 22:39

毎週日曜日の 夕方から開かれる、
サンデー・マーケット。
ターペー門から ワットプラシンに続く長い道、
食べものや衣類、雑貨にアート、
いろんなお店が ずらっと並ぶ。
週に一度の お祭り騒ぎ(結構、頻繁)。

週末には チェンマイのあちらこちらで、
オーガニックなマーケットやら、
地元の農産物のマーケットが 開かれている。
チェンマイ初日、道に迷って もたもた、
明るいうちに行きたかったマーケットは、
歩いて行くには遠いから、諦めてしまった。

サンデーマーケットで 見付けたかったもの、
子供用の タイパンツ(フィッシャーマンパンツ)。
5年ほど前、日本で手に入れた 子供用のタイパンツ。
大きな子供用サイズで 腰にはゴムが入っていて、
この上なく 履きやすい。
シルエットもダブダブしていなくて、すっきり。
一般的な 紐で縛る型のものも、シルエットは好きなんだけど、
履くのに手間がかかってしまって、
持っている紐タイパンツ全てに 腰部分に紐を通して、リメイク。
自分で作ってみたこともあるんだけれど、
布4枚を縫い合わせなければいけないパターンで(結構複雑)、
手で縫うには あまりにも手間がかかってしまって、
それっきり 作るのはやめてしまった。

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週末の大賑わいのマーケットなら 
きっと見つかるだろうって思っていたんだけれど、
ぜんぜん 見つからない。
ダブダブした派手な柄物パンツは あちこちで売られているんだけれど、
単色カラーのタイパンツは(紐のものでさえ!)、
ブームが去ってしまったからなのか、本当に見かけない。
大通り 一軒一軒見回して、ようやく発見。
お店のおばちゃん手作りの、
子供用のカラフルな ゴム入りタイパンツ。
一番大きなサイズは 紺色のみ。
紺色は持っているんだけどなあ、って思ったけど、
素材が厚めで 色合いも少し違っていたから、
1着だけ 買うことにした。
学校の制服みたいな タイパンツ、
シンプルで とても気に入っている。

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せっかく 南国に来たんだから、
マンゴージュース。
思ったより さらりとしているけど、甘くて美味しい。

Akha Ama Coffee / コーヒー タイ・チェンマイ

2016年09月04日 20:43

Mocha
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モカといえば、チョコレート・ラテだと思い込んでいたのだけれど、
チョコレートではなく、モカブレンドのカフェラテ(だと思う)。
砂糖の甘みではなく(たぶん)、ミルクの甘みでほんのり甘い。
泡立てられたミルクが、とにかく滑らかクリーミー。
ほんとうに、クリーミー(ラテ・アートも美しい!)。
そして、コーヒーがおいしい。
とても、美味しい。
風味はしっかり主張するんだけれど、マイルド。
とても滑らかで、コクがある。
今まで飲んだコーヒー(カフェラテ)の中で、
1番目か2番目くらいに、おいしい。

Caramel latte
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私の立てた予定の行き先とは 離れたところにあるから、
2度は無理かなあ、って思っていたんだけれど。
予定が狂って、2度目の訪問!
キャラメル・ラテ(普段なら、きっと選ばない)。
砂糖の入っていない、キャラメルソースとミルクの甘み。
本当にちょうどいい、甘さ。
たぶんコーヒーが美味しいから、
コーヒーのコクと円やかさで、
砂糖の甘みがなくっても美味しくいただけるんだろう、と思う。
ああ、美味しい!
各55バーツ(165円)

アカ族の青年が、村興しのためにコーヒー豆屋さんを起業。
村で大事に育てられたコーヒー豆を、自家焙煎。
チェンマイ旧市街地から外れた北のほうに、1号店。
2号店は、ワットプラシンすぐ近く。
観光客のお客さんが、とても多い。
カフェも落ち着いた感じで、居心地がいい。
わざわざ行ってでもまた飲みたい、って思う
何かが込められているんだろうね、って 
一緒にいた友達と話す。
パンも、料理もきっと一緒なんだろう、って
そんなことを思う。

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アカアマコーヒー(2号店)
ワットプラシンからターペー門側に1分くらい

Mont / カノムパン タイ・チェンマイ

2016年09月04日 12:13

カノムパン・ヌン
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念願の、Montのカノムパン(カノム=お菓子)。
本当はカノムパン・ピン(トースト)をいただきたかったんだけれど、
持ち帰りできる テイクアウト用を。
厚めの食パンをカットしたものに、ココナッツミルク風味のカスタード付き(サンカヤー)。
カスタードのきみどり色は、パンダンという葉っぱで色付けしたもの。
タイのお菓子に(特にもち米菓子)よく利用される、色。
食パンは、ふわふわしっとり 噛み応えもある(イースト臭はあまり強くない)、
翌日もしっとり、おいしい(翌々日はややパサ感)。
ココナッツミルクカスタードは、やや癖のある風味。
食べ続けていると、慣れてくる。
きみどり色とオレンジ色があって、オレンジ色にしておけばよかったかなあと後悔。
(色が違うだけで 味は同じかもしれない、、、)。
カノムパン・ヌン、こちらは蒸す用のカノムパン。
買うときに「温めますか?」って聞いてくれたから、温めて頂くものだと思われる。
蒸すと、もっちりふわふわで きっと美味しいだろう!
今回、温めるチャンスなし、残念。
でも、そのままでも美味しい。
65バーツ

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バンコクに本店のある カノムパン(菓子パン)のお店。
食パンをトーストしたカノムパン・ピン、
食パンを蒸したカノムパン・ヌンの人気店。
バター、カスタード、ジャム、ココナッツミルクカスタード、
練乳、チョコレートなど好きなトッピングを選べる。

翌日の移動中のランチのために、
わざわざ暗い中を ニマンヘミンまで買いに行く。
晩ご飯時なのに、甘いパン屋さんに行列。
中で食べる人、テイクアウトで持ち帰る人。
お店入り口では、次から次へと鉄板でパンをトーストしていて、
(鉄板上でざくざくカット)とても豪快。
ああ、トースト食べてみたかった!

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Mont ニマンヘミン通り真ん中くらい
※午後からOPEN

アイスティム / アイスクリーム屋台 タイ・チェンマイ

2016年09月04日 11:41

アイスティム
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パンにアイスクリームを挟んだ、アイスクリームサンド。
薄い食パン2枚の間に、
アイス→もち米(カオニャオ)→アイスを詰めて、
ピーナッツをトッピング。
※食パンを選んだ以外は、おじさんにおまかせ。
パンはややパサつきのある 薄めの食パン、
オレンジ色がかった白いアイス、ココナッツ風味?(よく分からなかった)、
滑らかなアイスクリームというよりは、ちょっとシャーベット寄り。
そのままかぶりつくのが美味しいんだろうけれど、
初アイスティム、それぞれの味を確かめる。
もち米(ココナッツミルク風味?)が予想以上に
パン+アイスに合っていて、美味しい組み合わせ。
ローストピーナッツが香ばしくて、いいアクセント。
長い間、餅やらもち米を食していないから 比べようがないけれど、
タイのもち米はしっかり粒感が残っていて、潔い。
個人的には、パン+アイスが好み。
欲を言えば、食パンではなく ふわふわコッペパンがよかった!
10バーツ(30円)

チリンチリン、と音を鳴らしながら アイスを売り歩く、
アイスクリーム屋さん。
銀色のコンテナーの中に アイスクリーム、
周りにはコンデンスミルク、チョコ、ピーナッツなどのトッピング具材。
カップかコーンか、薄い食パンか、好きなものを選べる。

チェンマイ門市場のカノムパン・ピン(トースト屋台)目指して
歩いていたんだけれど、
まったく逆方向のチャーンプアク門に、到着。
がっくり。
お腹ペコペコだし、暑さでぐったり。
開き直って、もう一度チェンマイ門に向かう途中、
運よく出会った アイスティム屋台のおじさん。
一度は食べてみたい、って思っていたから、
出会えてラッキー。
(きっと、動くお店ほど、見つけるのに苦労するものはない。)
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アイスティム屋台
どこで見つけたのかも、覚えていない。
ターペー門辺りに多い、らしい。

サラーモンオーソット / 漢方薬 タイ・チェンマイ

2016年09月03日 22:55

ナムヤータート
漢方2 漢方1 
お店の前で売られている 漢方茶。
生姜風味強めの(とても強い) 甘みのついたジンジャーティー。
黒胡椒のピリッとした辛さが あとに残る。
漢方薬というよりは、ジンジャーティー。
個人的には、とても好きな味。
滋養強壮、ガス抜き、背中・腰の痛みなどに効果あり。
飲んだ後、かーっと熱くなって 体によさそうな感じはする。
タイヤイ族の秘伝の薬だそうで、
第2次世界大戦よりも前から続いている、古くからの薬屋さん。
一杯 5バーツ(15円)

漢方4 漢方3
漢方薬、いろいろ。
喉の痛みに効く漢方(チェンマイの街は排気ガスがとてもひどい)、
消化不良に効く漢方、
ナームヤータートのペースト、
鼻から吸うInhaler 小瓶入りメンソール(おまけ)。
各20バーツ

チェンマイ到着後、一番に向かった漢方屋さん。
ここ半年くらい、胃の調子がとても悪い。
内科で処方して貰っている漢方薬も、大して効果は見られず。
チェンマイ滞在中だけでも回復してほしいなあ、って
タイの漢方を試してみる。
症状を伝えると、薬を出して飲み方も説明して貰える。

※帰国後、ナムヤータートを飲み続けているのだけれど、
 日本の漢方薬より、効いている気がする。
 小瓶入りのメンソールは、市販のヤードムよりも効き目がいい。
 
漢方5
サラーモンオーソット
ターペー門からターペー通りを東に、10分くらい


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